
◆ 読み聞かせボランティア
読書旬間中に、朝の読み聞かせが行われました。自分で読むのもいいけど、だれかに読んでもらうって、大人になってもわくわくします。違う楽しみですよね。同じ本でも読み手によって、風景が変わります。今年度は司書の山路先生にレクチャーを受け、保護者と地域のボランティアが入りました。子供たちが身を乗り出して聞いています。固唾をのんで聞き入ったり、みんなで笑ったり。思いを共有する時間でもあります。15分の短い時間ですが、聞く力を育て、集中力を養います。この時間が大切と考える先生方に感謝です。..